ToKFEプレー記#29

【アームストロング戦(104F)】
こいつも物理一辺倒なので楽勝。

104F

ヒートウエポンを使われると若干ダメージが抜けてくるようになるので
ベルセルクギャングは念のため装備。まぁ楽勝

→自分メモ
アームストロング戦:フォルダ11 ファイル1
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ToKFEプレー記#28

【クルップ戦(103F)】
久々に超簡単なボス戦。いちいち攻略書きとめておく必要がないぐらい

103F
銃撃がメインかつ物理防御がこれだけあればダメージは通らず。南無

→自分メモ
クルップ戦:フォルダ10 データ14
現在のプレー時間:88時間40分
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ToKFEプレー記#27

【ホチキス戦(102F)】
思わぬ強敵でかなり時間を食いましたが、戦い方が分かってしまえば割と簡単。

前準備として、2FのLP削りトラップを利用してゆきと以外のキャラのLPを0まで削ってしまいます。ホチキス戦は戦闘前の回復はないため、戦闘開始直後から1対1の状態を作れます。
斎藤はLPが99あるので、武士の心得を装備させて最大LPを下げておかないと斎藤が死ぬ前にゆきとが死んでしまいます。

102F

極めて魔法攻撃に偏った敵なので、魔法防御重視で物理防御は捨てます。
レジストリングは障壁+20効果で魔法を避けてくれる事を期待。
これでも一応HP満タンなら敵の打撃一発は耐えられるステータス。
魔法の耐性までセットして魔法防御を高めれば、敵の魔法攻撃はかなりカット可能。微妙に残るダメージもベルセルクギャングで回復可能。
なので他に回復手段は必要なし。
即死、石化、呪い、麻痺、感電、敏捷半減など様々なステータス異常攻撃を仕掛けてきますが、致命的なものには当たらないことを祈ります。
魔法の耐性をセットする関係上MPを失っているので、出来ることはただ殴るのみ。弾道学をセットして魔軍の弓(102Fの雑魚戦でドロップ)で攻めます。
即死、石化、呪いのいずれも食らわなければ勝てます。割と勝てます。
この戦法にして一回目で勝利できました。

→自分メモ
ホチキス戦:フォルダ10 データ12
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