2005.5.3[Tue]
2005.5.6[Fri]
◆Tears to Tiara
オクタヴィア一人クリア達成。オクタヴィア加入まではアロウン一人攻略で繋ぎました(1戦目はアロウン&オガム)。細かいところを突っ込むと例外箇所はいくつかありますが、その辺の詳細は後日まとめます。クリア後はまだやってません。
難易度「普通」でこんなに戦闘を楽しんだ人間もそうそういないような気がします。一人攻略するのにちょうどいい感じの難度で、あれこれ試行錯誤するのが楽しかったです。
先日の日記で「まだクリアしていないのに3回目のプレー」と書きましたが、内訳は
「1回目:普通にプレーして戦闘がつまらなくて10戦目あたりでセーブデータ破棄」
「2回目:アロウン一人プレー。アロウンが使えない終盤の戦闘がどうにもならなくて断念」
「3回目:途中からオクタヴィア一人攻略にすることで終盤も突破可能に。序盤の攻略も改良してフリーマップでの稼ぎ無しの最低戦闘回数クリアに」
といった感じ。
2005.5.9[Mon]
TtTのやりこみレポート書くぞー、と奮起していたはずが気がつくと別のネタを始めていたりする恐怖。レポートを待っている人なんてそうそういないと思いますが、とりあえずレポートの執筆はいったん中断して次のネタに集中したいと思います。
オクタヴィア一人攻略以上にあほなネタで、この先どうなるか非常に楽しみ。
そのネタと平行してTtTの攻略データ集をちまちま作成しています。というより先のレポートを書く下敷きとしてデータ集めていたら違うネタ思いついちゃったとかそんな具合だったりするのですが
2005.5.18[Wed]
TtT攻略記事はのんびり更新中です。
前回の日記で触れていたネタとは「リアンノン一人クリア」でした。一見無茶そうな条件ですが、序盤はかなり苦しいものの中盤以降はかなり簡単です。護身杖様々です。
ただクリアするだけならかなり楽なので、可能な限り経験値を削るように進めました。最終的にはラスボス戦でぼこぼこ上がってしまってオクタヴィア時と変わらぬレベル56という結果になってしまいましたが(他キャラが下がっているので全体のレベルは下がっている)
本編はもう1週間前にクリアしていたのですが、クリア後のリーフの塔であれこれやりあってました。8階までは気合とほんのちょっとの知略でどうにかしましたが、9階より上はさすがにフリーバトルでの稼ぎを禁止した状態では勝てそうにありません。レベル95とか99の軍団にレベル56の巫女一人で挑むのはさすがに無謀か… 8階までは地形を利用してなんとか敵の攻撃を削いで乗り切っていましたが9階10階はそれできないし。
ちょうどいい塩梅なのでここらで一区切りということにして、攻略データや一人旅のレポートの方に注力していきたいところ。でもプリっち発売まで10日切ってるよなぁ。それまでにはとても終わりそうにないなぁ

2005.5.21[Sat]
プリっちの発売まで1週間切ってしまいました。
OHPでショップ特典のテレカの画像が公開されましたが・・・ かれんどこー(;´Д`)
ここまでクルルと委員長ばっかりだとねぇ。仕方ないのかもしれないけど
ふちけんは人気投票トップながら扱いが微妙っぽいかれんを応援しています。
2005.5.24[Tue]
TtTのレポートは少しずつ進んでおります。
レポートに手間がかかるのは毎度の事ながら今回は特に大変なことになっております(;´Д`) 何がどう大変なのかはレポートを読んでもらえれば分かるかと。
ぱすてるチャイムが出るまでにはなんとか終わらせたいなぁ・・・
通常攻略データに関しては、レポートを書くのに必要な部分を用意したという意味合いが強いので、今後の更新優先順位は低いです。そのあたりはご了承くださいませ。
◆散財記
水月 〜迷心〜 この世界に降りそそぐ光と


各地で尿尿言われてるのでどんなもんかととりあえず本屋に赴いてみたところ、表紙の雪さんが素晴らしかったので即購入(*´Д`)b
読んでて水月ってこんな話だったっけ?と割と疑問を持つ内容が多かったのですが、実際結構なアレンジが入っていたようですね。ゲーム本編の内容なんてほとんど頭からすっぽ抜けていたのでどこがどう違うのかさっぱりでしたが。
そして雪さんは小説になってもやはり雪さん。あのお方が声をあてておられるというPS2版がちょっとプレーしたくなってきた(・ω・)
魔法先生ネギま! 10巻


夕映っちが素晴らしい(・ω・)b
改めて単行本で9話通して読むと、コンビニで立ち読みした時には気づかなかった小ネタとか色々発見があってなかなか新鮮。
2005.5.25[Wed]

なんかえらく大層なブツがでるんですなぁ。お値段もちょっと高めだし。
絵もty(略
◆
はぴねす!テックジャイアン7月号に収録されている「はぴねす! TG Preview 春姫編」をプレー。春姫の自己紹介が主で5分程度で終わってしまうのが少々物足りなさを感じますが、いち早くはぴねすの世界に触れることが出来ます。
驚いたのが魔法とHのカンケイ。の時でもかなりの完成度を誇っていたと思われていたプログラム周りが更にパワーアップしていたこと。ゲームウィンドウの大きさを変えられたり(640*480から1600*1200の5段階)メッセージウィンドウの透明度の変更、クリック時に音声の再生を止めるか否かの設定など、今まで微妙に足りていなかった機能がしっかり追加。ここまで来たらもう文句のつけようがない気がします。
肝心のゲーム部分はというと、ちょっと顔見せ程度の内容だけにまだなんとも言いがたい所ですが、みんないいキャラしてるしいい演技してます。本編がどうなるのか楽しみ、ってまだ当分先の話だよねぇ… しばらくは毎月出るTG版とか7〜8月に出るキャラクターCDを楽しむ方向で。正直これだけのためにテックジャイアン買うの辛いけど(;´Д`)
▲Purism×Egoist ドラマCD特設ページオープンその声優陣なにー('A`) ゲーム版とは違うですか・・・
2005.5.28[Sat]
体調崩してダウン中orz
プリっちとかプリっちとかプリっちとかやりたいこといっぱいあるのに…
2005.5.30[Mon]
(C) ぱじゃまソフトフリーのSTAGE11normalをスコア狙いでプレーしてみたもの。疲れた…
まだまだ伸びるので誰か頑張ってください。